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松本長(まつもとながし)

シテ方宝生流。明治10年?昭和10年。小柄だったが、全身これ芸塊のような役者だったという。野口兼資とともに宝生流の双璧と評された。現在の松本恵雄の父。

演目 会名 上演年月日 場所 デッサン(枚数)
杜若 (不明) 昭和2・4・17 金剛能楽堂 サムネイル一覧(19)

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